マツダでもっと走りたくなる!
進化し続けるマツダに乗る価値☆

進化し続けるロータリーエンジン

image 2003年には新世代ロータリーエンジン「RENESIS」が誕生。 自然吸気でありながら高出力を実現し、燃費や排出ガスのクリーン化についても大幅な改善を実現。

水素ロータリーエンジン

image 世界で始めて実用化に成功した。 水素使用に伴うエンジンの変更がわずかなため、低コストで水素エネルギー車の実現が可能。 また水素とガソリンを搭載したデュエルフューエルシステムによってガソリンでも走行できるため、高い実用性を誇る。 現在、全国各地でマツダの水素ロータリーエンジン車が活躍している。

地域への貢献

地元広島で開催される「ひろしまフラワーフェスティバル」、「三次きんさい祭」、「防府天神祭」に毎年参加している。 また、プロサッカーチーム「サンフレッチェ広島」やプロ野球チーム「広島東洋カープ」への出資、プロオーケストラである広島交響楽団への支援など、広島3大プロをグループ一体となって応援している。

マツダミュージアム

1994年5月に開館したミュージアムで、マツダの歴史や自動車の製造工程の紹介から開発の歴史や最新技術などを常設展示している。 また実際の組立工場の見学もでき、中四国地方で唯一の自動車産業見学施設であることから、今後も社会学習などに貢献する。